新人社員インタビュー

Interview with New Graduates

■満仲 待望
所属:ルノー名古屋緑
入社:2022年4月
出身地:三重県―ルノー一択でした
大学では心理学を学び将来もその道を考えていました。しかし、大学2年生の時にルノーのメガーヌを乗り始めてクルマにというよりフランス車のホットハッチスタイルにのめり込みました。それから将来についての考え方に変化が出てきてディーラーの仕事も検討するようになりました。

私の好きなホットハッチのメガーヌが扱えるのは、勿論ルノーだけなので他社を迷うことはありませんでした。

―一生続ける仕事を探していた
仕事については常にずっと続けられる仕事を意識していました。心理学も近年は、メンタルヘルスという言葉も広がっていたので仕事にも困らないだろうという考えて大学も選びました。

―もっと売れると
入社前は、もっとクルマがホイホイ売れると勝手に考えていました。実際は、迷っている人や検討中という人の方が当然多かったです(笑い)。

―「ありがとう」の言葉をもらう
入社してまだ1か月ですが、店長のサポートを受けながら1台成約をしました。その時にお客様から「ありがとう」を言っていただきとても嬉しかったです。

―今の課題や不安な点は?
今後は、当然売れる時と売れない時があり売れない期間が続いたらどうしようと少し考えます。また、自分の成長スピードは遅いのか早いのが分からいないのが不安です。しかし、昨年入った新人の方が居るので相談したいと思います。

―楽しみにしていることは?
アルバイトとは違いいただく給与が多くそれがどう増えていくのかが楽しみ。小さい頃から早く自立したいという思いがあり、入社と同時に実家を出て一人暮らしを楽しんでいます。

■渡邊 丈
所属:ルノー名古屋東
入社:2021年5月
出身地:福島県

―タマタマ偶然に来店して
入社する前の学生時代、トヨタ博物館へ遊びに来た時に乗っていたルノー車がトラブルになりました。その時に今のルノー名古屋東を来店しました。トラブルは些細なモノでしたが、その時に対応してくれたスタッフの方が丁寧に対応してくれたのが印象に残りました。

―別の道を考えていた
学生時代は営業職とは違う道も考えていましたが、好きなクルマに関わる仕事をしようと決意して就活をスタートしていました。

―子供の頃からルノー
親も輸入車が好きでルノーにも乗っていましたので自然と自分もクルマが好きでした。18歳になり直ぐに免許を取りに行きました。就職先については、国産ブランドと同時に扱う会社より専門にルノーを扱っている会社にしたいと考えていたので自然とこの会社に決めました。

―もちろん失敗したこともあります
最初に接客した方は残念ながら試乗だけでした。購入代金の入金についての連絡が遅れてしまい、お客様からお叱りを受け、お金の大事さを改めて認識しました。

―今年の豊富は
新卒社員が入社してくるので1年先輩としてサポートしていきたいと考えています。

■神原 礼子
所属:MINI 豊橋
入社:2022年3月
出身地:愛知県


―MINIで働くヒトがキラキラしていた
高校生の時に家でMINIを購入することになり家族でショールームに出掛けることになりました。今の場所に移る前の豊川にあった頃のMINIへ行きました。輸入車でカワイイMINIということで興味津々でついて行きました。その時に女性の営業の方が対応してくれました。その方が、とても素敵な方で高校生の私からはキラキラと輝いて見えました。この時にMINIで働きたいなぁと思うようになりました。

―わぁ!求人が出ている!
高校生の思いがあったので求人を見つけた時はとても喜び直ぐに応募しました。

―迷わずMINIへ来る
国産ディーラーにも在籍していましたが、やはりMINIのお客様は違いました。商品知識も豊富で私よりも知っている方もいらしてこちらが勉強になるくらいです。国産車の場合は、他車との比較や燃費、グレードをしっかりと比較するのとは違い、多くの方がMINIだけを目的に来店されるのには驚きました。

■吉田 敢士
所属:フィアット/アバルト浜松
入社:2021年6月
出身地:愛知県
―なぜ営業職に
自分の性格が飽き性と自覚していたので、営業は営業職なら毎日それこそお客様ひとり一人違う個性に出会うことが出来るのではと考え選びました。今は、考えていた通り様々な方を接客しその際に刺激を受けています。自分より一回り、二回りも違う方と話したりする事もあるのでとても面白く勉強になります。

―どんな学生でしたか?
英語が苦手でこのままではずっと英語から逃げてしまうと思い、逆に自分から逃げれないようにしたいと思いカナダへ留学をしました。

―父親のバイクの後ろに
家族で休みの度にドライブに出掛け少し大きくなると父親のバイクの後ろに乗ったりしていました。私も早速、クルマとバイクの6輪生活を楽しんでいます。

―記憶に残るお客様は
フラッと見に来た、と言っていたお客様と雑談をしていると自分の大好きなマンガの事が話題になり趣味や好きなモノが共通しているこで話しが弾み最後は成約までいただきました。

 

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